【CODモバイル】プレイするのに必要なスペックとお勧めのゲーミングスマホまとめ

皆さんは、Call of Duty Mobileが世界のさまざまな地域の3つの異なるゲーム会社によってリリースされるという事実を知っている必要があります。

Tencent GamesはCall of Duty Mobileを中国で公開し、東南アジア諸国ではGarenaがCOD Mobileを公開し、その他の国ではActivisionがゲームを公開します。

そのため、最近GarenaはCall of Duty Mobileをプレイするための必要スペックと推奨スペックを示す画像を共有しましたが、これはGarena Call of Duty Mobileバージョンのみです。ただし、ゲームは最終的に同じであるため、最小要件は世界共通であると言えます。(絶対的な保証はできません)

CODモバイルの必要スペック

これらのスペックを満たしていないと快適にプレイすることが出来ません。

特に必要スペックは最低でも満たしている必要があります。

Call of Duty Mobileをプレイするための必要スペック

Androidユーザーの場合:
CPU:Dual Core 1.2GHZ
RAM:1.5 GB
ROM:1.5 GB +
バージョン:Android 4.3iOSユーザーの場合:
iPhone 7
バージョン:iOS9

Call of Duty Mobileをプレイするための推奨スペック

Androidユーザーの場合:
CPU:Dual Core 2GHZ
RAM:4 GB
ROM:64 GB +
バージョン:Android 8.0iOSユーザーの場合:
iPhone 8
バージョン:iOS9~
これらを見る限り、全体的に高めと言えるでしょう。
もしも満たしていない場合は、次におすすめする高性能なスマホに買い替える事をおすすめします。

CODモバイルにお勧めのゲーミングスマホ

ゲームをスマホでするならやっぱりゲーミング端末がおすすめです。(今回はゲーミング以外の高性能なスマホも入れてます)

今作はバトロワモードも追加されていますので、高性能なゲーミングスマホを使うことで敵を見つけやすくなったり、反応速度が上がったりするので買うことをお勧めします!

Razer Phone2

こちらはあの大手ゲーミングデバイスを手掛ける「Razer」が発売している、ゲーミングスマホです。

最大の売りはなんと120FPSでて、超ヌルヌルな操作が可能になっていることです。

こちらはSIMフリーですので、買ってすぐにSIMを入れれば使えるのでお勧めですよ!(Wifiがあれば入れなくても問題ないです)

Zenfone6

こちらはパソコンのパーツで有名なASUS(エイスース)が手掛けるZenfoneシリーズの最新作、Zenfone6です。

  • CPU:(オクタコアCPU / 2.84GHz)
  • OS:Android 9.0
  • ディスプレイ:6.4 フルHD(2,340×1,080ドット
  • メモリ:RAM 8GB / ROM 256GB 

大きく推奨スペックを上回っています。快適に動くこと間違いなしです。

こちらもSIMフリーですので、買ってすぐにSIMを入れれば使えるのでお勧めですよ!(Wifiがあれば入れなくても問題ないです)

iPhone8

推奨スペックを超えていないから安く抑えたい!って方はiPhone8がおすすめです。

管理人はiPhone7を使っていましたが、ゲームをする時になんら不満を感じませんよ!(CODモバイルはきつそうです)

iPhone8は推奨スペックを満たしていますので、快適にプレイすることができます。

重たくてプレイできない場合

重たくてプレイできない場合は、もしかしたら設定によっては快適にプレイできるようになる可能性があります。

ゲームでは基本グラフィック(画質)は求めてはいけませんので、心を鬼にしてすべての画質設定を低にしましょう。

そして携帯ではゲーム以外のタブをすべて閉じましょう。そうすることによって少しメモリーに空きが出来て快適になります。

それでも変わらず重たい場合は、スマホの買い替えをおすすめします。

まとめ

いかがだったでしょうか?

パソコンゲームスマホゲーム問わず、必要スペックは最低でも満たしている必要があることを覚えておきましょう。

また、推奨スペックであっても、実際プレイする状況や環境によっては快適にプレイできない場合もありますので、スペックには余裕を持っておきましょう。

もしスマホを買い替えるお金がない場合は、ブログを始めてみるのも手かもしれませんね!

>>学生でも出来るブログの作り方手順

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